名古屋市港区 新型アルファード・ヴェルファイア オーナー様に朗報  港北自動車 (中部アライメントセンター)

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新型アルファード・ヴェルファイア オーナー様に朗報

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30系 ALPHARD・VELLFIRE 
   オーナー様に朗報

AGH30W、AGH35W、GGH30W、GGH35W、AYH30W

 AGH30W、AGH35W、GGH30W、GGH35W、AYH30W

ローダウンしてインチアップしたらアライメント調整をしても「後タイヤが内側摩耗して困っている」との問い合わせが数多く聞かれるようになりました。



一般的な施工店ではダウンサスを取り付けるとキャンバ角が大きくネガティブ(ハの字)になってしまうので仕方ないよ!と説明を受けたようだが、「何とかならないだろうか?」との内容です。
19インチや20インチのタイヤでは交換費用もバカ高で、泣きたい気持ちになってしまいますヨネ!


偏平率が35や40のタイヤではサイドウォール部が硬くてたわまない為、キャンバ角がマイナス1度30分(‐1.5°、-1°30')以上になるとタイヤのトレッド面全体で荷重を受ける事が出来ず、タイヤの内側(ショルダー部)に荷重が偏ってしまう事によりトラブルに至っているのです。

この様な状態ではタイヤも本来の性能の半分以下しか発揮できず、しかも寿命も1/3以下になってしまい不経済そのものだと思います。


中部アライメントセンターでは、お困りごとを何とか解決しようとオリジナルの「キャンバ角調整用パーツ」を考案致しました。当該パーツは陸運支局に相談し、構造変更の手続きは不要で「車検にも対応した部品」として販売できるようになりました。

当該部品は構造変更手続きを必要とするキャンバ角固定のアッパーアーム交換タイプでは無く、「キャンバ角を微調整する事がが出来るアジャストボルト」の仕様です。


乗り心地が改善され、タイヤの偏摩耗が防げて、より経済的になりますので是非ともお試し下さい。


タイヤの異常摩耗やハンドル流れでお困りのオーナー様は是非当社へご相談ください。







キャンバ角調整ボルト装着車の事例紹介

RSR・Ti2000のダウンサスに取り換えた場合    (フロント:40mm  リヤ:30mm)

 RSR・Ti2000のダウンサスに取り換えた場合 
   (フロント:40mm  リヤ:30mm)

プラス30分変更作業  後輪キャンバ角は-1度20分前後迄調整できます

部品代 15,000円(税別) ±30分調整可能 (固定式ではありません)

当社でアライメント調整と同時施工の場合は取替作業料をサービスさせて頂きます。




BEST-i で後輪をMAX-LOWに調整して組み付けした場合    (フロント:55mm リヤ:50mm)

 BEST-i で後輪をMAX-LOWに調整して組み付けした場合 
   (フロント:55mm リヤ:50mm)

プラス60分変更作業   後輪キャンバ角は-1度20分前後迄調整できます

部品代 15,000円(税別) ±60分調整可能 (固定式ではありません)

アライメント調整と同時施工の場合は取替作業料を別途4,000円で施工させて頂きます。




RSRのダウンサス に取り換えた場合    (フロント:40mm リヤ:35mm)プラス60分変更作業   後輪キャンバ角は-0度55分前後迄調整できます部品代 15,000円(税別) ±60分調整可能 (固定式ではありません) アライメント調整と同時施工の場合は取替作業料を別途4,000円で施工させて頂きます。

 RSRのダウンサス に取り換えた場合
    (フロント:40mm リヤ:35mm)

プラス60分変更作業   後輪キャンバ角は-0度55分前後迄調整できます

部品代 15,000円(税別) ±60分調整可能 (固定式ではありません)

アライメント調整と同時施工の場合は取替作業料を別途4,000円で施工させて頂きます。

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