名古屋市港区 TOYOTA HIACE KDH201V  港北自動車 (中部アライメントセンター)

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TOYOTA HIACE KDH201V

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トヨタ ハイエース KDH201V 4輪アライメント調整

サスペンション タイプ J  ハイエース KDH201V アライメント調整アライメント調整料金はこちら

 サスペンション タイプ J 
 
ハイエース KDH201V アライメント調整

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大人気のお車です。ローダウンをするとアライメントが大きく崩れますので、「キッチリ」アライメント調整すると気持ちよく走れますよ。


あなたのお車はスラスト角まで「キッチリ」アライメント調整されていますか?
リヤのスラスト角調整をお薦めしております。


フロント トゥ調整

 フロント トゥ調整

ハンドルセンターとトータルトゥを調整します。

カスタマイズの状況によりトータルトゥの適格な数値をご提案致します。

自動車メーカーの基準値はあくまでもノーマル状態での数値となります。

ローダウン、ワイドホイール、インチアップなどカスタマイズされた場合には、状況に合った数値にセッティングされる事をご提案させて頂きます。

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フロントキャンバ角(SAI角含む)調整

 フロントキャンバ角(SAI角含む)調整

カムを動かして調整します。
カムを動かすとキャンバ角、キャスター角そしてトゥ角のすべてが動きますのでその動き幅を理解しながら調整します。

※ すべてに調整機能が付いていますので、微調整の作業性が良くオーナー様に喜ばれるセッティングができますので大変助かります。


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フロント キャスター角 調整

 フロント キャスター角 調整

テンションロッドの長さを調整してキャスター角を調整します。
(4WD車はキャンバ角調整と同じようにカム調整となります)

キャスター角調整をしてもあまりキャンバ角は動きません。(多少は変化しますが・・・)
トゥ角は動くのでやはり、キャンバ角、キャスター角、トゥ角は同時作業となります。


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リヤ スラスト角調整

 リヤ スラスト角調整

基本的には固定式サスペンションの為調整は出来ません。
しかし、当社ではスラスト角を出来るだけゼロに近付けるよう調整致します。

※ ローダウン車(ブロック取り付け車)の場合、ブロックメーカーにもよりますが、組付け余裕が大きく取られている為(組付部にガタが多い)取付状態によってはスラスト角が0°10′以上(相当ずれている状態)ずれているものもあります。


ブロック取付車はスラスト角を調整する事により、車の軸(幾何学的中心線)を真っ直ぐに近づけることが出来ます。

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フロント 車高調整

 フロント 車高調整

フロントサスペンションはトーションバー式となっています。

車高に左右差があると見た目も乗り心地も悪くなりますので、正確に合わせましょう。当社ではレベル台に乗せて正確に合わせることが出来ます。


※ ダウン量などにより、バンプラバー、リバンプストッパーなどを交換しないと調整しきれない場合があります。


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 参考:包括角度

このお車のフロントサスペンションはダブルウィッシュボーン式の為、包括角度を調整することは出来ません。

包括角度に左右差がある場合はサスペンション部品に曲がりがある可能性がありますので、その場合、部品交換をする事により左右差を揃えることが出来ます。

※ 事故などをした場合、サスペンションに曲がりがあるかどうかを確認する為にもアライメント診断をおすすめしております。

お問い合わせはこちら 052-654-7171 中部アライメントセンター

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